?★! ナイアガラの滝に転落⇒女性の遺体発見! [話題の玉手箱]
熱暑・猛暑・熱帯夜。皆さんお元気ですか!?ご無沙汰いたしておりますが、ブログをご愛読頂き、誠に有難うございます。目下多忙につき、これからも不定期に、お邪魔致しますが宜しくお願いします。
先日ナイアガラの滝に転落した女性ですが、その遺体が18日下流の米国側で発見されました。
女性は14日の午後8時半ころ、傘を持ったまま柵によじ登り、滝を見ていたが下りようとしてバランスを崩し、滝に転落したそうです。ちょっと大胆過ぎましたね?
皆さんも十分ご注意ください!ご冥福をお祈りいたします。
?☆! ヒョウの赤ちゃん⇒双子でデビュー [話題の玉手箱]
やっぱり赤ちゃんは可愛いですね!スロバキアの動物園に、スリランカヒョウの双子の赤ちゃんが生まれました。
生後5ヶ月とのことですが、体重計のバケツに入って、あたりを見回しキョトン!・・・ナヤナとニマリと名づけられ、愛想を振りまいております。これが一般公開のデビューでした。
私ごとで大変恐縮ですが、息子夫婦に今月子供が生まれる予定です。早速嫁さんのお母さんから、「新しい命の誕生にワクワクしています」と葉書がきた。正真正銘お婆ちゃんの誕生です。
ところで、私も何かと忙しい日々が続いております。ボランティア関係他色々発生し、ブログの方で時間調整を致すことになりました。記事掲載も不定期・ナイスのお礼や訪問もかなり難しくなります。今まで色々ご支援戴き、心から感謝申し上げます。不定期にお邪魔致しますがその節は宜しくお願いします。有難うございました。
?☆! 目に酸をかけられ失明⇒女性の報復刑を逃れた男 [話題の玉手箱]
ドッキリ⇒NO92・・・・目には目を・・残酷・悲惨の顛末!
惚れたはれたの恋心。再三結婚を申し出でた男が断られ、可愛さあまってにくさが100倍。男はその女学生に酸を投げつけ失明させた。目を狙ったかどうかは不明だが、結果は残酷な失明であった。
7月31日イランで有罪判決を受け、両目を失明の<同害報復刑>を受ける直前だったが、被害者の女性が男を許すと表明した。
イスラムのコーランの教えでは、報復刑もさることながら、許すことの方が大事だ!と、述べられていたことが決め手となったと云う。
この事件は2009年に起きたが、有罪が確定するのに7年も戦ってきた。女性は有罪判決を勝ちとりたかった。
だが今日は私の権利として、受刑者を許すことにしたと述べ、この裁判は、諸外国が注目しているので、国のために行ったと付け加えた。ただし失明の賠償金は請求する。
確かに<同害報復刑>なんて・・・これまた残酷な刑であり、今時も存在していたことが信じられない!
?▲! 秋葉原のメイドさん⇒打ち水サービス全員集合! [話題の玉手箱]
?▲! 乱射事件親の通報⇒警察が信用せず!子供を出せ [話題の玉手箱]
ドッキリ⇒NO91・・・・勘違いの悲劇
7月22日、世界を震撼させたノルウェーの乱射事件は、その後の調査で、乱射現場にいた少女が、岩陰に隠れながら、母親にメールを打って救いを求めていた。
メールを打ったのはユリーさん。「頭のおかしい人が、みんなを撃っている。早く警察に連絡して!みんな死んでいる」
「電話は話せない。大至急!」と必死に訴えた。すかさず父親が警察に電話をかけ救出を求めたが、対応した女性の警官に、全く信用されず相手にされなかった。
「この電話が事実であれば、子供たちが自分で警察に電話をするように指示」 父親は信じてくれと訴えたが駄目だった。
父親は腹立ち紛れに「役立たずのくそ婆!」と云ったら「くそ婆と云うな」と相手も激怒していた。丁度タイミングが悪く、1時間半前に首都オスロの中心部で、自動車爆弾の爆発テロが発生し、警察も緊急体制を敷いて取り込んでいた。
警察もいたずら電話と勘違いしたのかも知れないが・・・・今回人命を落とした20名の犠牲者の写真が公表された。慎んでご冥福をお祈り申し上げます。
?☆! 北島・入江が銀メダル⇒さすがと [話題の玉手箱]
中国・上海で行われている、第14回世界水泳選手権大会は佳境に突入しているが、残念ながら日本の選手は期待外れの大活躍?!
特に毎度のことながら、はしゃぎ過ぎのM解説者。如何にも優勝だとかチャンスだとか、実力以上に煽り立て、期待外れの無残な結果を演出している。
もう少し冷静に分析し、実力以上の評価はすべきではない。下調べもなく適当なのか、解説やメッセージを聞いて、結果を知るたびにガックリ!
しょうがないけど、これが日本の実力だもね。ともあれ銀でも胴でも、メダルを取った選手に 拍手。あとはどうでも良いとは云わないが、もう少し頑張って欲しいですね。感動する場面がほとんどなかったのが残念!
もう少しレベルを上げないと、東京オリンピックが実現した場合は恥さらし。コーチも選手も気合を入れなおし頑張って欲しい。あの<なでしこ >を見習って頑張れ!
ともあれこの写真では、北島と入江が銀メダル。 ご覧ください。写真17枚。
?☆! 有人潜水艇の快挙⇒海中5000㍍に到達 [話題の玉手箱]
なんでも一番でなければ駄目なのか!と決め付けて、一斉を風靡した日本の某大臣。ばったバッタと予算をカットして、一躍有名になったが確かに一番を目指し過ぎて、中国版の新幹線が大事故を起こした。
中国は歴史的にも優秀な民族であると思う。なんでも一番を目指し、偽造・模造・何でも猪突猛進気味であるが、一部には顰蹙をかいながらも 、それなりの結果を出して、世界の大国として発展している。
但し最大の欠点は人権・特許等のパクリその他諸々、品格がないのが最大の欠点かもね。これが伴えば・・・素晴しい国かもね。ご免なさい。
7月26日、中国国家海洋局は、有人潜水調査船「蛟竜号」が同国で初めて、水深5000メートルに到達と発表した。乗員3名を乗せた「蛟竜号」は、太平洋の公海で潜水試験を開始、5057メートルに到達した(本当に公海なのか・・・ここら辺がトラブル要因でもある)と云う。
構造上は最大で水深7000メートルまで潜水が可能であり、海底の石油や鉱物・天然資源の確保に、活発に動いている中国。
最近は資源の確保だけではなく、急速に軍備を拡大し航空母艦も所持、領有権を強硬に主張するトラブルで、周辺国を脅かせている。日本の与党も野党も、政局争いにうつつをぬかしているととんでもないことになる。
ともあれこの有人潜水艇をご覧あれ!
?▼! 水上の華シンクロ⇒栄光の秘密を水中で写真撮影 [話題の玉手箱]
氷上の華はなんたってフィギュア。水上の華はやっぱりシンクロナイドスイミング。
(お詫び)・・・・先ほど掲載の画像が見えない!と云うコメントがありました。調査したところ確かに消えておりました。ソネットのブログは今までにも、4~5回画像が消えるトラブルが発生しているので、画像は必ずカラーコピーを取って確認し、予約投稿しております。画像は再入力致しました。お手数やご迷惑をかけ申し訳ありませんでした。
いくら美しい鼻を栓で塞いでも、過酷な運動や息継ぎ、水中に潜ってチームを支える荒業の数々は、想像以上に体力を消耗するに相違ない。
今回紹介する水中写真は、7月21日中国の上海で行われた、第14回世界水泳選手権の決勝で演技する、ウクライナの選手を水中カメラで撮影した、貴重な写真である。
水中に潜り体勢を整え、水中高くジャンプする荒業は、シンクロの最高の見せ場でもある。陸上でやっても難しそうな組み立てを、水面下で必死に仕上げていくその姿。
フリー・コンビネーションで演技する、その真摯な映像をご覧願いたい。思わず感動でため息。日本チームもこれらを参考に頑張ってほしい!・・・写真20枚。
?▼! 離婚を認める法案遂に可決⇒離婚禁止は世界で3カ国 [話題の玉手箱]
ドッキリ⇒NO90・・・・びっくりしました。
離婚を禁止している国があるなんて。所詮夫婦は男と女。もめるか耐えるか別れるか。
それにしても離婚禁止とは、現時点では常識外れ?!と思ったら、意外や以外、世界に3カ国だけあるそうだ。法律で禁止だけで、おさまっていたことが不思議。
人間とは風習や長年の伝統で、比較的諦めが優先して収まるらしい。
地中海の島国マルタでは、5月に国民投票を行い、離婚合法化に賛成する国民が多数を占めた。この結果に基づきマルタの議会は、ゴンジ首相と与党が反対したが、賛成52反対11棄権5の賛成多数で可決した。
国民の約95%がカトリック教徒で、教会の力が強いマルタは欧州連合(EU)加盟国で、離婚を禁じている唯一の国。世界では他にバチカン帝国とフィリピンがある。
今までは、離婚手続きが非常に複雑で、聖職者の審議で可決した離婚しか認められず、手続きが面倒で8年あまりを要するそうだ。
その点、熟年離婚とか何とか理由をつけて、いとも簡単に離婚できる日本は、幸せなのでしょうか!?それにしても外国の宗教は、生まれてから死ぬまで付きまとい、宗教戦争で争いが絶えないなど、あまりにも拘束があり過ぎて、煩わしくないのか疑問も感じる次第です・・・・能天気な疑問で・・・ご免なさい。






