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?☆! 北島・入江が銀メダル⇒さすがと [話題の玉手箱]

 中国上海で行われている、第14回世界水泳選手権大会は佳境に突入しているが、残念ながら日本の選手は期待外れの大活躍?!

特に毎度のことながら、はしゃぎ過ぎのM解説者。如何にも優勝だとかチャンスだとか、実力以上に煽り立て、期待外れの無残な結果を演出している。

もう少し冷静に分析し、実力以上の評価はすべきではない。下調べもなく適当なのか、解説やメッセージを聞いて、結果を知るたびにガックリ!

しょうがないけど、これが日本の実力だもね。ともあれ銀でも胴でも、メダルを取った選手に 拍手。あとはどうでも良いとは云わないが、もう少し頑張って欲しいですね。感動する場面がほとんどなかったのが残念!

もう少しレベルを上げないと、東京オリンピックが実現した場合は恥さらし。コーチも選手も気合を入れなおし頑張って欲しい。あの<なでしこ >を見習って頑張れ

ともあれこの写真では、北島と入江が銀メダル。 ご覧ください。写真17枚。


?☆! 有人潜水艇の快挙⇒海中5000㍍に到達 [話題の玉手箱]

 なんでも一番でなければ駄目なのか!と決め付けて、一斉を風靡した日本の某大臣。ばったバッタと予算をカットして、一躍有名になったが確かに一番を目指し過ぎて、中国版の新幹線が大事故を起こした。

中国は歴史的にも優秀な民族であると思う。なんでも一番を目指し、偽造・模造・何でも猪突猛進気味であるが、一部には顰蹙をかいながらも 、それなりの結果を出して、世界の大国として発展している。

但し最大の欠点は人権・特許等のパクリその他諸々、品格がないのが最大の欠点かもね。これが伴えば・・・素晴しい国かもね。ご免なさい。

7月26日、中国国家海洋局は、有人潜水調査船「蛟竜号」が同国で初めて、水深5000メートルに到達と発表した。乗員3名を乗せた「蛟竜号」は、太平洋の公海で潜水試験を開始、5057メートルに到達した(本当に公海なのか・・・ここら辺がトラブル要因でもある)と云う。

構造上は最大で水深7000メートルまで潜水が可能であり、海底の石油や鉱物・天然資源の確保に、活発に動いている中国。

最近は資源の確保だけではなく、急速に軍備を拡大し航空母艦も所持、領有権を強硬に主張するトラブルで、周辺国を脅かせている。日本の与党も野党も、政局争いにうつつをぬかしているととんでもないことになる。

ともあれこの有人潜水艇をご覧あれ!


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