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?☆! 親父の道楽!?⇒なぬ?ボランティアだよ! [日記]

      タイトル<なぬ!親父の道楽?  > 

 再掲<2009年3月8日掲載分>一部・加の除に補の除です。

音楽関係のボランティアをしている。年に一度であるが中々大変な行事。
見た目には楽しそうだが、艱難辛苦・耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ。
市や社会福祉協議会・地元新聞社・東久邇宮記念会等々、                                          公的機関多数の後援を頂いており、大変な行事ではあるが、                                   終了したときの感動は例えようのない瞬間。
涙が零れそうなな時もしばしばある。

そろそろ引き際!と思って、再三会長を募集しているが応募者ゼロ。
メンバーも発足当初の仲間は、十分の1に減ったから不十分の9である。

やってみて痛感すること。頭を使う人・口先だけの人・汗を流す人・
何もわからないけど共感してついてくる人。等々種々歩々。

一番困るのは、口先だけの人。話を聞いていると素晴らしいが評論家気取り。
組織を混乱させるだけ。さらに困る人。職場において役職ポスト等々で、
力があった?やに見える人。命令的な態度や俺の顔も知らない・挨拶もしない。
等々で、寄せ集めや未熟な組織の実態を知らず、自分の職場や経験をひけらかす人。

これらの人が気まぐれに参加すると、小さなボランティア団体は長続きしない。
金もかかる。時間も掛かる。気遣いもいる。本当に困ることある。

家族は『親父の道楽!」と云って冷やかすが、『道楽ではない!道を楽しんでいる?」
とほざいている。今年はなんだかんだと云っても12回目。 多少は認知されているらしい?                                       地元の歌手を育成し、歌手には発表の場を提供し、高齢者・からだの不自由な人々に、                    癒しの場を提供する。両者をドッキングして、地域に密着した約した行事として活性化を図る。                            

売上金や募金を地元の福祉関係団体に寄付をする。                                       微力ではあるが累計87万円の寄付もした。                                                最近の目玉は<横浜カラオケ歌祭り>で、限定30名の出演者による競演。                            市や公的機関の表彰状が多数あり、グランプリはプロも羨望する、菊の御紋章が入った、                   東久邇宮記念賞が授与される。  

また道楽の噂もチラホラ聞き流し、あれこれと頭を悩ます今日この頃であるが、                               出演者やボランティアに興味のある方を募集している。興味のある方はどうぞ!


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